6歳の男児。顕在性二分脊椎症による脊髄髄膜瘤の術後。大腿四頭筋、大内転筋の作用はなく、ハムストリングス、前脛骨筋、後脛骨筋、長母指伸筋および長指伸筋が作用している。踵足変形のため靴型装具を使用しており、独歩可能である。予測されるSharrard の分類の上限はどれか。
全員正解(公式発表)
出典:厚生労働省ホームページ「第54回理学療法士国家試験、第54回作業療法士国家試験の問題および正答について」(https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/tp190415-08_09.html)。解説は本アプリのオリジナル
問題と正答は厚生労働省の公表資料をもとに、表示用に体裁を整えて掲載しています(内容は変えていません)。解説は本アプリのオリジナルで、国が作成・公表したものではありません。