第56回 午後 問79

区分:理学療法士・作業療法士国家試験の共通問題 ・ 科目:臨床心理学

障害受容に至る5つの過程において、一般的に2番目に現れるのはどれか。

  1. 1混乱期
  2. 2受容期
  3. 3否認期正答
  4. 4ショック期
  5. 5解決への努力期

正答 3

解説

障害受容の過程は、ショック期、否認期、混乱期、解決への努力期、受容期の順に進むとされ、2番目に現れるのは否認期である。
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出典:厚生労働省ホームページ「第56回理学療法士国家試験、第56回作業療法士国家試験の問題および正答について」(https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/tp210416-08_09.html)。解説は本アプリのオリジナル

問題と正答は厚生労働省の公表資料をもとに、表示用に体裁を整えて掲載しています(内容は変えていません)。解説は本アプリのオリジナルで、国が作成・公表したものではありません。