リハビリテーション医学 過去問解説
第57〜61回のリハビリテーション医学、全32問。
第57回
- 午前27(OT) カーテン徴候が陽性の場合、嚥下が障害される期はどれか。
- 午前37(OT) 廃用症候群における症状と治療の組合せで正しいのはどれか。
- 午前82 ASIA の評価法における脊髄髄節とそのkey muscle との組合せで正しい…
- 午前83 フレイルの指標とサルコペニアの評価で共通する項目はどれか。2つ選べ。
- 午前86 FIM について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 午後37(PT) 嚥下反射が惹起された瞬間の食物の流れを観察できる検査法はどれか。
- 午後82 リハビリテーション室で訓練中に意識を失った患者への対応としてまず行うのはどれか。
- 午後83 脊髄損傷の自律神経過反射でみられるのはどれか。2つ選べ。
第58回
- 午前24(OT) 廃用症候群で増加するのはどれか。
- 午前35(PT) 脊髄損傷で異所性化骨の好発部位はどれか。
- 午前36(OT) 摂食嚥下障害で正しいのはどれか。
- 午前42(PT) 摂食嚥下障害の病態と手技の組合せで正しいのはどれか。
- 午前82 脳卒中の評価法とそれに含まれる項目の組合せで正しいのはどれか。
- 午前83 積極的な全身持久力トレーニングを開始してよい状態はどれか。
- 午前84 ASIA の評価対象はどれか。
- 午後38(OT) 誤嚥性肺炎への対応で正しいのはどれか。
- 午後82 脳卒中患者の歩行自立と関連が最も少ないのはどれか。
- 午後83 頸髄損傷完全麻痺(第6 頸髄節まで機能残存)の上肢機能で可能なのはどれか。2つ選…
第59回
- 午前84 脳卒中回復期の嚥下障害に対する最も適切な栄養管理はどれか。
- 午前88 背臥位における褥瘡の好発部位はどれか。2 つ選べ。
- 午前91 脳卒中患者の身体機能評価に用いられる評価尺度はどれか。2 つ選べ。
- 午後82 フレイルの高齢者の特徴で正しいのはどれか。
- 午後83 不動による廃用症候群で生じやすい病態はどれか。
- 午後87 装具療法の主たる目的でないのはどれか。
第60回
- 午前83 長期間の安静臥床で増加するのはどれか。
- 午前87 股関節屈曲拘縮を調べるのはどれか。
- 午後26(PT) 褥瘡の危険因子でないのはどれか。
- 午後77 リンパ浮腫への対応で正しいのはどれか。
- 午後84 嚥下機能で反回神経麻痺により障害される期はどれか。
第61回
- 午前83 多発性硬化症のリハビリテーション治療で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 午前94 緩和期のがんのリハビリテーション医療で正しいのはどれか。
- 午後82 サルコペニア(AWGS 2019〈Asian Working Group for…
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